昨日はCreative Memoriesの創業者の一人
Rhonda Andersonを迎えた 会社主催のパーティに参加しました。
アルバム作り”スクラップブッキング”を世に広めたのがこのクリエイティブメモリーズ。
いま、その”スクラップブッキング”が独り歩きして、
写真を使ったクラフトアート・ホビーと考える方が多いかもしれません。
でもちょっと、それは違います。
Rhondaに会って、文字通り「原点に帰る」思いでした。
一番のお気に入りのアルバムは?という質問に、「全部!」と答えていたロンダさん。
私も同じ質問をされたら、きっと同様に答えたと思います。
どんなふうに飾られているかではなく、何が書かれているか、それがとても大事なの、と。
そして今日、奇しくも 息子Bigに同じことを言われてしまいました。
「お母さんが一生懸命作っているから、傷つけちゃいけないと思って(笑)
言えなかったんだけど…。
アルバムってさ、シンプルな方がいいと思うんだ。
気に入った写真が貼ってあってさ、お母さんの気持ちが書いてあってさ、
それだけでいいんだ。」
子供は時々、真理を口にします。
撮りためた写真を、あなたはどうしていますか?
心が動いてシャッターを押した その瞬間の「想い」を
アルバムに残しましょう。
センスがない⁈そんな風に考えるのはナンセンス!
必要なのは写真と、品質の良いアルバム。
そして「愛」。
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千葉市内の自宅や公共施設での アルバム作りを体験をしていただけます。
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